Garmin GPS (UTF版) POI

特徴

UTF対応版の作成については、GARMIN カスタム POI の日本語化を参考に、提供されているソフトを使用させていだだきました。なお、POIデータは、それぞれの地域別(SOTA支部別)に分けてありますので、必要なエリアをダウンロードしてお使い下さい

eTrex30xで検証しました。

操作例

履歴・ダウンロード

    • 2019/07/20 SOTA日本支部2019年7月修正分を反映
    • 2018/10/14  山名の誤りを修正(「畑」「の」が削除されていた)
    • 2018/09/21 位置情報をARMの最新版に同期、KG-192,KG-193,KG-194,OM-069不足分を追加
    • 2018/09/04 JA9,JA0(本州) 住所データの修正
    • 2018/08/27 JA/IB-014 位置および標高を修正(一般的な山頂になっていた)
    • 2018/08/22 SOTA日本山岳名 2018年8月14日までの変更履歴を反映
    • 2018/01/14 SOTA日本山岳名 2018年1月8日までの変更履歴を反映
    • 2017/08/20 2017/08/15までの変更を反映、JA3地名データを補正
    • 2017/07/05 2017/07/02までの変更を反映
    • 2017/06/18 2017/05/02までの変更を反映
    • 2017/01/10 SOTA ARM 1.5 に対応

 

 本州(JA)

 四国(JA5)

 九州・沖縄(JA6)

 北海道(JA8)

 

免責・注意事項

POIを構成するデータについては、SOTA日本支部に帰属するものとします。ここで提供するPOIは、SOTA日本支部が公開しているドキュメントをもとにGarminGPS用にデータ構成を変更して、地名等を付加し、さらに地名に対応したJARL制定のJCCコード、JCGコードを追加したデータ構造になっています。

地名については、山頂が複数の地名にわかれていることが多く、リバース・ジオコーディングで自動取得しましたが、すべて確認している訳ではないので参考程度にとどめてください。