福島県の山

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  • 2021.06.11

帝釈山 <2060m> (JA/TG-011) 福島県南会津郡檜枝岐村/南会津町/栃木県日光市

登山日:2021年6月9日(水)  台倉高山から一旦馬坂峠に戻り、駐車している車で軽くエネルギー補給。同行パートナーもつかれているといっていたが、帝釈山には登ることになった。標高差が250mの直登なのでゆっくり登っていっても40分程度だろう。このコースにはオサバ草の群生地があるとのことなので楽しみで […]

  • 2021.06.10

台倉高山 <2067m> (JA/TG-010) 福島県南会津郡桧枝岐村/栃木県日光市

登山日:2021年6月9日(水)  3年前に、帝釈山は田代湿原側から登っているが台倉高山には登っていなかったので、今回は馬坂峠側から台倉高山と時間見合いで帝釈山に登ることにした。馬坂峠までの林道も6月の第15回帝釈山・台倉高山「オサバ草まつり」に合わせて通行できるようになるようだ。整備が終わった直後 […]

  • 2021.05.06

一盃山 <860m> (JA/FS-120) 福島県田村郡小野町/郡山市

 5月のGWの前半はあまりお天気がよくないので、通常なら車中泊でいくところですが5月4日だけ日帰りで福島県のまだ未踏の山にでかけることにした。帰りの渋滞がない常磐道でいける、一盃山と二ツ石山は登る時間も少なく手軽に登れそうだ。  小野ICで降りて、一盃山の無料駐車場には順調に到着。駐車場にはすでに2 […]

  • 2021.05.05

二ツ石山 <742m> (JA/FS-232) 福島県郡山市

 一盃山を下山後、すこし先にある二ツ石山に登ることにして駐車場から県道13号線にもどり、県道を北へ二ツ石山に通じる農道を目指して出発。二ツ石山に向かう農道の入口には大きな四角の柱のような標識があったので、すぐに分かった。農道(林道)は中央に草が生えて、轍ができていた。およそ、1.5kmほど狭い道を走 […]

仏具山近傍 <670m> (JA/FS-240) 福島県いわき市

 仏具山は3年前の春に一度登っている。そのときは、林道を途中まで車でいって林道を延々と歩いて往復した。今回は、2018年に開設された、秋山新道コースを利用することにした。以前、途中まで利用した横川仏具林道は2019年の台風の影響で路肩が崩れて通行できないようだ。  秋山新道コースは地元山岳会が整備さ […]

檜山 (510m)  福島県東白川郡矢祭町

 棚倉町の七曲(三角点)から矢祭町を経由して帰る途中に檜山に向かう。矢祭町から矢祭山駅に向かう途中で、新山下橋を渡り檜山に向かう林道に入る。この林道は2つに分かれていて、最初は「林道 下河原線」、途中から分岐して「林道 檜山線」となっていた。下河原線はよく整備されている全面舗装の林道で、しばらく走る […]

  • 2021.03.17

七曲(三角点) <528m> (JA/FS-244) 福島県東白川郡棚倉町

 福島県の棚倉町に残っているSOTA対象の七曲(三角点)に登ってみることにした。このピークは林道の脇にあるので、林道が通行できれば楽に登れるだろう。林道は、上手沢小鯨線とよばれて、上手沢と小鯨地区を結ぶルートになっている。ネット等の情報によると、小鯨からのルートは林道が大部あれているようで、上手沢か […]

那須道三角点 <792m> (JA/FS-226) 福島県東白川郡棚倉町/白河市

 2021年になって初めて福島県の山に出かけることに。茨城県に近い棚倉町と白河市の境界にある那須道・三角点として出発。時間見合いで早めに下山できた場合は、帰りに七曲三角点にも登れるように準備しておいた。いつもの那珂ICでおりて一般道を棚倉町に向けて走る。矢祭町からは迂回ルートで信号のすくない道を走っ […]

  • 2020.12.14

滝富士 <306m> (JA/FS-170) 福島県いわき市

 福島県の太平洋よりで茨城県に近い山にはまだ登っていない山がある。離れて残っていた、滝富士と登山口をはさんで反対側にあるピープも候補として出発。いわき勿来ICからは順調に登山口のある下滝バス停脇に到着。登山口はここから登る下滝ルートと、先を曲がって車道を進んだ芦ノ草ルートの2つがある。今回は、登る距 […]

  • 2020.12.05

大神宮山<747m> ~ 高笹山 <922m> (JA/FS-098) 福島県東白川郡矢祭町/茨城県久慈郡大子町

 高笹山は過去2回ほど挑戦しているが、いずれも大神宮山から先の登山道の藪で途中撤退していた。今回は、藪を避けて大神宮山から先は尾根側を歩くことにした。大神宮山までは、過去に麓の唐竹久保のバス停からと唐竹久保林道の途中からとそれぞれ歩いている。1回目は台風の後で、林道に大木が倒れていたために途中から林 […]

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