登山日:2026年6月6日(土)

高鈴山から一旦下って、トイレの先から神峰山に向かう

日鉱記念館との合流地点を通過 比較的に緩やかな登山道

奥日立きららの里との合流地点を通過


かみね公園からのルートと合流 この先あたりは少し勾配がある

最後の登り この先を回り込むと山頂になる

山頂に到着 誰もいなかった 太平洋が見えているが曇り空なので海との境がはっきりしない


新しく制作した2mの3エレ(OWA)をトレッキングポールを利用して2m程上げてSSBを運用
エレメントはロッドなので目印まで伸ばしたりするのは案外面倒に感じた
スマホが通じるのでSPOTしてCQを出すと直ぐにFRE局から応答があり、順調に多数の局と交信することができた。ここはPOTAのエリアでもあるので10局以上交信でき、呼ばれなくなった契機で無線は終了とした
■交信実績■
2m/SSB 10局
下山はもと来た道を戻る 下山時に数グループとスライド となりの高鈴山とは比較にならないがそれなりに登山者はいた。
神峰山は、手軽に登れて山頂も比較的に広く太平洋も望めるのでHFを含めて無線的には楽しめる山のひとつである。






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