登山日:2026年10月4日(日)

NRL局が駐車いていた位置に同様に駐車して粕尾峠側にすこし戻ってピンテのある登山口から登り始める。ピンテのある木の裏側に「地蔵岳」と書かれた板があったが朽ちかけている。すこし先の木にも地蔵岳登山口と書かれた板がつけられている。この登山口は解りにくい。


以前はなかった葉の大きな木々が登山道に生えてるなかを緩やかに登る

崩れやすい斜面を横切っていく

後半は急登がある

三角点のある山頂に到着 周りの木々が伸びて見晴らしが悪くなっていた

木々のない斜面にRH-770を4m弱あげてV/Uを運用
■交信実績■
430/SSB 5局
430/FM 1局
144/SSB 1局
地蔵岳はあまり登る人がいないようで一部登山道が不鮮明なところがある。ピンテがあるが中盤の下りの平坦な場所は注意が必要でした。無線的にはV/Uはよさそうでしたが、HFはアンテナの張れるスペースが少ないのでコンパクトなアンテナがよいだろう。





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