登山

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  • 2017.02.04

三毳山 <229m> (JA/TG-114) 栃木県佐野市

今日は雪のない栃木県の低山、三毳山と晃石山に。まずは、東北道の佐野SAの脇にある「みかも山公園」にある三毳山に登る。 佐野ICを降りて、国道沿いの「道の駅みかも」を通り過ぎて、みかも公園を回り込みようにして、「かたくりの里」の上り口に向かう。朝も早く、かたくりが咲いているわけでもないので大きな駐車場 […]

  • 2017.01.28

神峰山 <590m> (JA/IB-019) 茨城県日立市

ネットでの情報では、雪が降ったことがあるようですが、もうあまりないだろうと予想して茨城の上峰山に出かけた。 349号線から、御岩神社の先にある本山トンネル手前の駐車場についたら、隣に軽トラが止まり登山の準備をしている人がいる。地元の人で、高鈴山に登るとのこと。コースを聞くと、この林道(舗装)をいくと […]

  • 2017.01.21

清澄山(妙見山) <377m> (JA/CB-003) 千葉県鴨川市

御所塚山の帰りに、鴨川の清澄山によることにして車を走らせ、清澄山の駐車場へ。途中の道は狭い箇所があり思ったより時間がかかる。無料の駐車場から清澄山の本殿でお参りして、左側の上り口から登りはじめる。  この道は大きな杉の木が左右にあり、階段状の道になっている。登山道は南側になるので風が当たらず比較的暖 […]

  • 2017.01.21

御所塚山 <271m> (JA/CB-010) 千葉県市原市/君津市

*最新の記録は2020年2月24日の2019年台風後の再登山記録をご覧ください  昨日の金曜日は雪または雨の予報であったが、雨であったので房総半島の真ん中にある新たにSOTAに追加された大谷(三角点)にいくことにして出かける。入口の神社を探してしまった。なお、万田野集落に通じる道路は、ダンプカー等の […]

  • 2017.01.14

大泉(三角点) <283m> (JA/IB-025) 茨城県桜川市

*大泉(三角点)は、大政山と判明したので後日登りました。(2018年7月追記) 登山口はこの民家の間を抜けていく。 大泉は三角点で、地図をみると点線で書かれているので道はわかりにくいかもしれないがあるだろうと、軽い気持ちで出かけたが、途中敗退でした。 半分弱まではしっかりした道があったが、途中から道 […]

  • 2017.01.14

冨谷山 <365m> (JA/IB-017) 茨城県桜川市

*最新の記録は2019年4月14日の再登山記録をご覧ください 大泉から移動して、冨谷山に登ることとにした。大泉に向かうときに、「冨谷観音」に向かう入口の看板があることを確認していたので、正面の階段のある入口ではなく、広場に向かう広い道路から入っていった。富谷観音のある小山寺の入り口の手前の展望のある […]

  • 2017.01.07

加賀田山(北山) <410m> (JA/IB-023) 茨城県笠間市

*最新の記録は2020年1月25日の再登山記録をご覧ください 今週は3連休ですが、土曜日だけがお天気がよさそうなので、茨城県の低山に出かけることに。 せっかくなので、SOTAに追加になった「真南(三角点近傍)」に登ることにした。いくつかのコースがあるようですが、ハイキングコースになっている「館岸山」 […]

  • 2017.01.03

安房高山 <364m> (JA/CB-008) 千葉県君津市/鴨川市

2017年最初の山は、房総の「安房高山」とする。房総半島の真ん中で無線の状況は厳しそうですが、NYPが行われているので、規定の局数はできると思い144と430のアンテナを持参することに。君津ICで降りて県道410号線で、清和県民の森を目指す。清和県民の森に入り、トイレを済ませてから再度県道410号に […]

  • 2017.01.03

鹿野山(白鳥峰) <379m> (JA/CB-002) 千葉県君津市

安房高山の帰りに途中にある、鹿野山によることに。君津方面に朝来た道、県道410号線を戻り案内に従い鹿野山を目指して車を走らせる。九十九谷の展望地に駐車場があり、駐車して準備。ここは、九十九谷がよく見えるので観光客が多い。大した登りはないが、ザックを背負って神社の階段を上り神社の奥から裏山の山頂に登る […]

  • 2016.12.24

津辺野山 <259m> (JA/IB-011) 千葉県安房郡鋸南町

津辺野山は、高速館山道の鋸南富山ICから見ると山が削られた房総の武甲山といわれる山です。 登山道が、地図にはありませんが最近は道標が整備されてきているとの情報から、冬ならばヤブに悩まされないで登れると思った。登山口は、鋸南富山ICからすぐの道路わきに登山口の道標が建っている。 ここから登ることに。し […]

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